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2016年 ツバメの子育て (No1) | ||||||||||||||||||||||||||||||
. ・5日、日が暮れてから雛がかえってきて、今度は正面の大きな巣に入って夜を越した。暗くて何羽 帰ってきたかは確認できなかったが、一つの巣に団子になって眠っていた。 隣の巣には親ツバメが来て見守っていた。 ・翌朝、カラスに襲われてはかわいそうと、早起きして外に出てみたら、電線に2羽の雛が毛づくろい をしていて、巣には5羽いて7羽無事であることが確認でき安心した。それにしてもたくさんの雛を 落ちこぼれなく育てあげた親鳥にエールを送りたい。 .
・7日と8日の夜も、1羽の親ツバメと子ツバメが泊りに来ていたが、9日の夜は1羽のみだった。 ・10日の夜は1羽も姿を見せなかった。何処をねぐらにしているのだろうか?。 ・昼間は元気に大空を羽ばたいていることだろう。来年無事に戻ってきてほしい。 .
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